【アート引っ越し後】引っ越し後のトラブルを自分が変わることで解決

 

アート引っ越しセンターで見積りを依頼し、そのまま引っ越しをした後の話。

 

今現在進行中で、相手の状況は一人暮らしの40代くらいの女性。

 

近所付き合いなどはほとんどしなく、たまに挨拶をする程度だ。

 

引っ越してきて数か月くらいだったのだが、毎日朝の7時から一時間くらいかけて掃除機をかけて、あげくの果てには一人暮らしの女性だというのに、ドアを全開にして掃除をし始める。

 

見たくもないのに、部屋の中が丸見えなのだ。

 

まだ寝ていたのに起こされた上に、仕事に行こうと外にでれば、部屋の中が丸見え。

 

危機感がないのか、マイペースなのか、現在もその習慣は続いている。

 

小さなアパートで壁も薄いので、音は結構響いてしまう。

 

だが、トラブルになるのも怖くてなにもいえずにいる。

 

いくら、いい年をしたおばさんとはいえ、女性は女性。

 

しっかりしてほしいものだ。

 

何かやったかといえば、自分の考え方を変えた。

 

誰かを変えるより自分が変わった方が早いし、効率的だ。

 

まして、文句を言うなどもってのほかだ。

 

若い頃なら若気の至りで済むが、成人してまで自らトラブルを呼ぶなんて時間の浪費なのだ。

 

その結果変わったことといえば、イライラしなくなったことだ。

 

初めは朝早くに起こされてイライラしていたが、気にしないことにしてテレビをつければ掃除機の音は気にならない。

 

それに、朝早くに起きるのもゆっくり準備ができていい。

 

未だにドアを開けっ放しにするのは気になるが、個性と思えば苛つきも少しは抑えられる。

 

近所の騒音トラブルなどは、付き物だと思う。

 

お互いに気遣い合えば解消できるが、相手にその気がないならば自分がイライラしない方法を見つけていくのも一つの手だと私は思う。

 

アート利用者が経験した嫌がらせ(引っ越し後の生活について)

 

私が数年前、賃貸のマンションに住んでいた時、窓が南側にあり日当たりが良かったので洗濯物を干したり、掃除をしたり、空気の入れ替え等するなどよく窓を開けていました。

 

しばらくは問題なく住んでいたのですがある時から、煙草の臭いがし、どこから入ってくるのか主人とも「なんか、たばこの臭いがするよね」と話していました。

 

かと言って引っ越してきたばかりなので、もめ事を起こしたくない気持ちと急務な内容でもないのでそのまま我慢していました。

 

しかし、日々生活をしていくと煙草の臭いが嫌な私達は増々、迷惑で不愉快な思いになり、わざと窓を「バシン!」と閉めて意志表示をしていましたが一向になくなる気配がなく犯人は上か下かの住人と思っていました。

 

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その後、どうしても我慢できなくなり犯人捜しを始めました。臭いがしたときにベランダから洗濯物を干すふりをして上下を見たりして・・・。

 

そして犯人は死角であった斜め下の住人だったのです!

 

ですが、顔も知らない話もしたことがない人で、なにやら強面の男性。

 

仕方なく管理人に掛け合った所、個人的な内容は当事者同士で解決して下さいと、にべもなく言われ組合の役員に相談しても「もう少し、様子をみてみましょう」とのやる気のない返事。

 

そうこうしているうちに、実家の事情で引越す話が浮上。

 

結局、言えず仕舞いで嫌な思いだけが残りました。

 

今でも、そのマンションの前を通る度にその煙草の臭いがして、あの時の、どこに怒りをぶつけていいのか解らない、いまいましい思いが私の胸に湧いて来るのです!!

 

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